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よんいちぜろ
日々のこととか、自分勝手な呟きとかそんなん。
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CATEGORY : にっき
三日目・四日目あたりから素に戻りすぎていた気がします。
DATE : 2011-05-13-Fri  Trackback 0  Comment 0
こんばんは、インテリでショタへの愛が作品の二割り増し、マトモそうに見えて猫をかぶっているだけだった410です☆キラッ
実際インテリかと聞かれると、いやいやチャー先生には負けますよ。
わたしは理系さっぱりなので、チャー先生や阿部先生の言っていることに対しては(゜ω゜)?ですよ。
そしてわたしはマトモですよ何を言っているんですか!!!

しかし3日目が濃密すぎてどうしたらいいのやら……。がんばっていきますぜえい。
正直わたしの主観によるところが多すぎるのでわけわかんなくならないか?とか、他の先生のキャラクター粉砕してないか?とかなりますが、まああれですね。
そうだったらごめんして終わりですね!
あと阿部先生ご本人曰く 「リア充というのはフィクションです」 とのことです。みなさまそのあたりわかってあげてください。
まあわたしはリア充って言いますけどねっ!
あれですよ、普段おたくおたくした日々を送っている側からしたらなんかもーりあじゅうにしかみえないっていうかなんていうかまぶしいっていうかりあじゅうばくはつしろ。


ということで日御碕灯台付近で海鮮丼を食べた後、日御碕神社へ。
海沿いにあるちんまい神社なのですが、スサノオと天照の神社ーとのことで、なかなかどうして色鮮やかないい社でございました。
昔祖父と来たことあったなあとか思いながら参拝しておりました。
上のほうにあったお稲荷さんに石がやたらおいてあって、こういうルールがあるのかな?みんな健康とか願いながら石を持ってってんのかな?と話していて、社務所の方に聞いてみたら

あ、いえ、それはなんか勝手に。困ってるんですよねえ。(訳:そういうルールはないです)

\(^o^)/ロマンねぇええええええええええ

で、阿部先生が小道が好きとのことでフリーダムに周辺探索に行ってしまった時、わたし&大渡先生の病弱コンビ、そしてチャー先生は健康になれるという石のお守りを購入しておりました。
ちなみに、健康になれましたか?というと→俺の花粉ピークがやってきて発熱するわ嘔吐するわ皮膚が荒れるわ目がかすむわ、ちくしょーにゃろめー!なう。

神様だって万能じゃあないんだよ……


で、その後阿部先生を追いかけていくと、猫がいる小道の向こうにたたずむ阿部先生。
何これ、このしっとりした雰囲気何?らくがきメールの世界?今冬(阿部先生に春が来ない限り冬)ガンガンONLINEで連載スタートするらくがきメールの世界?
ちくしょーリア充め!と思いながら合流していると、チャー先生と朱鴉先生がいけにえの島(仮)に行きたい!とまた冒険を始められる。
まったく、あの日のチャー先生と朱鴉先生はピーターパンでした。
そろそろ疲労がヤバいUGさんと、さきほどの灯台の疲れが残っている大渡先生とともに、チャー先生たち元気っすねぇーとか話していたら、なんだかわたしも無性にピーターパンしたくなり、海沿いまで降りてみました。
波が来るギリギリのところで撤退ー!とかいう遊びって、子どものころやりませんでした?

という話をしながら、2月くらいにもしたんですけどおおおおおおおお!⊂二二二( ^ω^)二⊃

水面を眺めつつ、隣で水切りに挑戦する阿部先生を(´ω`)←こんな顔で眺めつつ、冒険しまくるチャー先生と朱鴉先生を(´ω`)←こんな顔で眺めつつ、わたしはいい感じの石を見つけては

これ造形よくないですか!?

と言って、阿部先生に「ねーよwwwww」と言われていました。
なぜわからない!あの造形美!自然が作りたもうた奇跡の産物ですよ!
そしてそんなわたしは大渡先生的にはリア充に見えたらしいが、それは隣に阿部先生がいたからであって、阿部先生といると誰もがリア充化するんだぜ!ふしぎ!
たぶんあれですね、リア充って伝染するんじゃないでしょーか。
ただし大渡先生にはATフィールドというか、ロリフィールドというかがあるので、効果がないんだと思います。
そして海辺でウフフアハハな青春模様を繰り広げた後、ふと気づくと時間がヤバい!
八雲さんちに行かないと!ということで、しゅっぱーつ。

ちなみに海辺から道路に戻るまでに結構無理して登ってたらまたケータイ落としてなくしたよアハハ死ねよわたし☆そしてまた拾ってくれたのは阿部先生だったよアハハなんかもう阿部先生ジェントルすぎてむしろわたしがカスすぎてあはははははははははははははははははははははははははははは


さて、ここまででお気づきかと思います。
感謝の意を込めて読者さんの中の阿部先生株を上げてみたよっ!
あべせんせーはりあじゅうだけどじぇんとるでぴゅあーでさわやかないいひとだよ!(棒)

そんな阿部先生のらくがきメールは(きっと)もうすぐ連載だよ!楽しみにしています!



…………ふぅ。
恩返しもすんだことだし、通常モードに転換しましょう。
さて、小泉八雲記念館。
またしてもわたしの嘘ナビによってUGさんにご迷惑をかけてしまい、だって城下町の駐車場つぶれてたんだもーん⊂二二二( ^ω^)二⊃  と、自分に言い訳をしていましたが、いやマジすいませんでした。
なんやかやでわたしも松江行くの久々だったんですよねー。あれ、こんなところにこんなんあったっけ?とかおもってしまったよ。

で、小泉八雲記念館と小泉八雲旧居。
朱鴉先生は小泉八雲のファンだそうで、わたしは……やべーばれるけど、あのあたりにある学校に通っていたことがあるので、学校帰りに観光客ファ○ク!と叫んだこともあるほどあのあたりになじんでいたのですが、ぜひ案内したいな!と思っていたわけですが。
いや、実際ね?
中はいるじゃん?
テンションあがるじゃん?

気づいたらみんな置き去りに一人で思索にふけりつつ見学しまくってるじゃん?



やくもさんすごいよ……すごすぎるよ……。
背は低めで、目が悪かったためちょっとオーダーメイドなデスクを使用していたそうで、レプリカの前に座ってちょっと八雲気分になってみたらいい作品思いつくかな!と期待してみたけどそんなことはなかったよね。
所詮わたしは八雲にゃなれねーんだよバーロー。
しかしあんな家に住みたい。あの庭園イイ。思い悩んでる時とか締め切り後とかに庭の手入れをする生活とかあこがれます。
で、松江城いこかーってなったんですが、朱鴉先生がまだ残っていたい!と顔で語っていらっしゃったので、UGさんにさっくりと道の説明をして先に行っていただき、残ってたたみに座ってにょろーんとして、外に出たら、

皆さん待っていらっしゃった\(^o^)/

そしてまったりしすぎて松江城はしまっていたわけだが。
松江城についての豆知識とかいっぱいあったんで、ちょっとくやしかったぜ……。
あと松江城主についてとかも語りたかったのに……。
そして入った喫茶店でもほとんど料理とか食えなくてですね、わたしが頼んだ桜紅茶はおいしかったわけなんですけれどね。
このへんはリベンジしましょーね。黄泉平坂にも行けなかったし。

んでもってお好み焼きを食べて、ばんがろー?に戻ります。
この日は座談会をする予定だったので、さっくりと買出しに言ったら、チャー先生とUGさんが兄弟かwwwwwというノリで買い物をするする……。
下手したらチャー先生がお父さんでUGさんお母さんですからね。ふじょし大喜びじゃないですか。

ばんがろーについたら、「メッチャ汚いんでびっくりしますよーw」と言われ、内心わたしは「ふふふ、わたしの家が汚いことを彼らは知らないんだな!」と思いながら入ったわけなんですが、


え 、 何 こ れ 。


一ヶ月ここでね、締め切りに追われて廃人生活したらこのくらい汚れるかもねーとは思いましたが。
え……マジか。状態。空き缶とか食べかけのものとかテーブルにあるし、洋服は脱ぎ散らかしてあるし、すげー男の人すげー!
で、皆さんが慌てて片付けていらっしゃる間、チャー先生は男(漢)の料理を披露、わたしは歯を磨いたり、個人の名誉のために伏せますが、某先生のパンツを蹴っ飛ばしたりしてました。
下着wwwwwwwww脱ぎwwwwww散らかすwwwwwwwwwwなよwwwwwwwwwwwww
歩いてたら何か蹴っ飛ばして謝ったのち見たらぱんつでした。
まじ、あれはちょっと……なんというか、呆然?うん、呆然が近い!
ん、でもどうなんだろ、あれは脱いだものなのか、出してそのまま放置してたものなのか。まあどっちでもいいですけど。

で、チャー先生の男(漢)の料理を食べつつ、途中いろんな方が入浴しつつ、プロットを見せていただきつつ、風呂上りの阿部先生がなぜかカチューシャをつけていて壮絶に萌えつつ、座談会へ。
ここで言っておく。

チャー先生確実にわたしより料理うまいよ。

女子の名誉?何それおいしいの?
あと阿部先生はなんなの、なんでカチューシャ?おい、わたしがヘアピン男子とカチューシャ男子とむりやり髪を結んでいる男子が大好物だと知っての狼藉か。(※ただしショタに限る)
阿部先生があと7歳……いや、5歳若かったらにげて超にげてでしたね。あやうく現実のだんしにときめくところでしたからね。そんなどうでもいい話。

でもまあ、座談会もね、徐々に徐々にリタイアしていくわけですよ。
運転をするUGさんが始めにお休みになられ、その後しばらく座談会をしていたらお酒をちょっと飲んだだけのはずのチャー先生が酔っ払っておやすみモードになり、しばらく大渡先生・朱鴉先生・阿部先生・わたしで座談会を進めるも、大渡先生がお休みになられ。
最終的に朱鴉先生とわたしと阿部先生でほぼ喋ってましたね!
あと、朱鴉先生も結構酔ってらして、しどうじゅんさん!と呼ばれた時には(゜ω゜)?でしたw
けど、そんなわたしも阿部先生のことを「あべゆうき」先生だと思っていました。「あべうき」先生らしいです。これあとがきに書くべきですよ阿部先生。
あと感想書いたときに「阿部先生」が「安部先生」になってたらしいです。すいませんでした。どこの陰陽師だよ!

あべせんせーとわたしは平成生まれ☆なんで(あれ、ばらしてもいいんだよね?だめだったらさーせん!)
もろゆとり世代なんですよねーみたいな話とかしてましたね。
阿部先生は考え方ゆとりっぽくないですけどね。俺の知ってるゆとりと違う……!
いちいち好青年でケッてなりますよ。阿部先生は普通にいい人ですよ。ケガレきってるわたしにはまぶしーですよりあじゅうめ。
朱鴉先生はガチで文章だけで食っていく!みたいな覚悟をひしひしと感じて、すげえなあと常時思っていました。
それがさ、思ってるだけ~とかならわりと誰にでも出来ると思うんですが、違うんですよ。覚悟なんですよ。ガチでやってんですよ。
ここで他の先生にも触れておくと、チャー先生と大渡先生って方向性とかは似てるんですが、やっぱちょっと違うんですよね。
大渡先生に関しては、大渡先生が書くものは他の先生には書けないと思うんです。
ギリギリの追求というか、書きたいものと自分の書けるものについてきっちり把握していらっしゃるというか。
うん、わたしの原点は模倣ですが、大渡先生は模倣できないっすね。たぶん似せられたとしても4割行けばいいほうみたいな。わたしとはわりと対極の文章を書く方だなーと。
ただしロリかショタか、肉体的苦痛か精神的苦痛かというだけで、ベクトルは似ているのかもしれぬ。
で、チャー先生はわりとシビアなところがあるというか、こうしたら売れるかなという部分もあり、個人的にこうしたいという欲求もあり、うん、なんだろ、すっごい緻密に練ってあってメッチャ計画立ててるのにそれが全部やりたい通りっていうか。クオリティ高いですよね、何につけても。
帰宅後リヴァイアサン読了したわけなんですが、読者としては手のひらの上でころっころころがされてるような気になりますネ!感想は日野先生のとまとめて書きますネ!
UGさんはとにかくぴゅあーなイメージがありますが、あのチャー先生の後輩だというのだから油断ならぬと思います。結構、プロットとか、他の作品とかについての意見を聞いている限りでは、しっかりしているというかよく見ているなというかでしたしね。人の書いたものについて何か考えられる人は伸びると俺の尊敬するLがゆってた。
そのうちUGさんの書いたものとか読んでみたいですよわたしは。

そんな感じで、各々のスタイルとか考えとかってやっぱ作品に出るんだなーとか思いつつ、まあ、非常に得るものが多かったです。
普段、ものを書く方と触れ合う機会が……あーまあないわけじゃないですけど、ラノベとかそういうジャンルの方とは一切ないんで。そういう話できるの幸せすぎんだろー、みたいな。
わたしは今後、どう書くことと向き合っていくのか~とか、どんなものを書いていくのか~とか、そんなこともふわふわと思いながら半分酔っ払ってて喋らなくてもいいことまで喋りました。
まじ酒久々だったんだもん。
あっはっは、笑っとけ笑っとけ。
その後病院で壮絶に怒られたけど笑っとけ……わら、っとけ……orz


結局朝方まで喋り場状態になり、わたしは父方の実家に行く用事があったので一度家に戻らねば!となり、
まあ洗い物したり、シンクを流しておいたり。
そこまでしなくても~といわれたんですが、水場が汚いのはいやなんです!と押し通し。
いや、眠たい中すみませんでした。
でもあそこで食器類洗ってなかったら、大変だったと思います。断言します。
自分も出発時刻ギリギリに合流する予定だったので、あの時片付けてなかったら片付けてる時間ないなーと思っていたのですよね。
あと、部屋に入って呆然としたあたりから、『あ、ここからいったん家に帰る前に片付けておこう』と決めてましたw




このくらいで3日目が終わるわけなんですが、最後に言っておく。

某先生の発言。
『圧倒的に男性の比率が多いので、お友達とか連れてこられるのかと思ってましたー。』


そんな友達いねーよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww(涙目)


リアじゅうせんせい、あっまちがった、阿部先生といっしょにしないでください!
わたしが常日頃どれだけぼっち的日常を過ごしているとお思いか!
つーか連れて来たとして、あのカオスの中にいて正常でいられる友人なんていねーよwwwwwwww

まーでもあれですよ、小説家なんてどりーまーですからね。現実の女性にゃ興味ねーだろわたしと同じで。的な安心感とかありましたしね。
なんだろーね、わたしは性別に関して無頓着すぎるんだろうね。だってどーでもいーもの。
仲良くなった人がたまたま男性ばっかりだっただけだもの。まあ、性差はあるし、わたし自身女性だってことを完全に忘れてたわけじゃねーですが。むしろここぞとばかりに普段聞けない男性のウラ事情あんなことやこんなことを嬉々として聞いていましたが!小説とは何の関係もなかったですが!!!
事情を知らない人からしたら「410お前何聞いた!」ってなると思いますが、いや、べつにたいしたことじゃないですよ。初恋とか初体験とか初AVとかそういうの聞いただけです。
だって気になるじゃんー。普段そこそこの知り合いの男性にあんなん聞いたら普通に通報されますからね。皆さんをへんt……戦友と見込んでの質問だったわけです!
いやあれですよ、そういうのを聞いた瞬間に若干恥らう先生方がややかわいかったですよによによ。アレッやばいわたしものすげー痴女じゃね?まあいっか。

ということで、A.410さんにそういうの期待しても無駄です。

まあ、帰宅してから友人に話したら怒られましたけどね。警戒心ねーなテメーは死ねよ!って。
警戒するだけ無駄と思いますがね。(※悪意はないです)
ただ、この旅行中にそういう警戒心のなさというか無頓着さというかなんというかが性的な面倒ごとを招いてる可能性もなきにしもあらずじゃね?と言われ、ですよねー☆と思ったので、そこはまあ。まあまあ。気をつけますぅ。

しかしあれなのか、あそこで『やだ!男性ばっかりなのにわたしってば……!逆ハーレムなんて破廉恥……☆』とかいう410さんだったらよかったのか!リア充になれたのか!



…………別になりたくはないが(´ω`)







まああれだよね。りあじゅうはふぃくしょんらしいからね。みんななにかけつらくしているものをおぎないながらいきているんだよね。しあわせそうにみえるあいつもあのこもみんななにかかかえていきているんだよね。

ざまぁwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ということで、徐々に変態が露呈してきた410さんなのであった……。(人見知り状態から脱却して素に戻ったとも言う)

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