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よんいちぜろ
日々のこととか、自分勝手な呟きとかそんなん。
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CATEGORY : にっき
面白いタイトルが思いつかないからセルフでボケてください。
DATE : 2010-10-29-Fri  Trackback 0  Comment 0
このブログは皆さんの自給自足で賄っています。410です。
何も賄ってねぇとか言ったら負けますよ。
そもそもこの記事を見た時点で君の負けは決まっていたのだよワトソン君!

ネタがないので、推理小説トークをしましょう。
と言ってもわたしは推理小説にはくわしくない。
子供の頃、家にたくさん本があって、しょっちゅう蔵に閉じこもって読んでいたのです。
ドラゴンボールとか、ガラスの仮面とか、漫画が豊富だったという実に子供らしいきっかですが、父親と祖父が買い集めた歴史関係の本とか、神話についてとかたくさんあって、活字が好きになったのです。いや、あの頃はまったく毎日ウキウキワクワクしてたもんだぜ。
そんな感じで子供の頃山ほど読んだ本の中でも、心に残っているのは推理小説なのです。
ホームズが好きでしたなー。今になってみるとメッチャめんどい人だけれども。
初めて読んだのは踊る人形だった。自分で暗号表つくったなあ。
でも、好きだから心に残っているのではなく。
ホームズを一通り読み終えて、じゃあ次はルパンでも……と思い最初に手に取ったルパンシリーズ、冒頭の登場人物紹介のところを読んでいると、

○○伯爵 ←ルパン と書いてある。


始まってもいないのに終わったよー\(^o^)/


ご丁寧に「ルパンは変装がとくい」という説明付き。
さらに「ルパンはきがんじょうでつまをなくした」という過去まで。
どうやらおばさんが書いたらしいですが、あれは……とても、心に残りました。
今でも時々「ルパンはきがんじょうでry」を思い出します。


なんでこうなったかというと、金田一少年の事件簿一巻を読んでいたら、「犯人はお前だ!」→次巻へ!という、いわゆるヒキの部分に、鉛筆で「はんにんはありもり」って書いてあったからなんだけどね。
推理モノのネタバレ、よくない、絶対に。


あと賢者の石のロン少年がマジかわいすぎるんだけどコレどうしてくれんのわたしのショタコン魂に火がついた。

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