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よんいちぜろ
日々のこととか、自分勝手な呟きとかそんなん。
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明日は待ちに待った配本日!わくてか!
ということで、唯一継続である音楽のレポートやってたよ。
うーんと、理論とかは問題ないんですが、作曲……とか……いやがらせ?いやがらせなの?
キーボードでぱかぱかしてたけど、ついカッとなって昔弾いた曲とかやろうとしてみたら、覚えてない・指が動かない・鍵盤足りないの三重苦。
わたしは正確には文・理がさらに「感覚型」と「理論型」に分かれると思うんですよね。なんとなくでわかる人と、その仕組みを理解することでわかるようになる人。その中間点「併用型」もいるだろうが、ここまで分けてしまうとかなり細かくなるのでおいといて。
で、基本的に、

文 ←感覚型文系 - 理論型文系 - 理論系理系 - 感覚型理系→ 理

で、思考が分かれると思うんです。
感覚型文系は感覚型理系が理解できないし、逆もまた然り。理論型文系は感覚型に比べるとやや理系な考え方もしないでもない。
んで、わたしは圧倒的な理論型文系です。やり方を覚えてやるタイプ。分かりやすく言うならマニュアルなしじゃ何もできない人間。さらに言うなら歴史特化型の文系人間。語学も文学も歴史の勉強の理解に必要だから勉強するのであって、それ単体に強い興味を抱くかっていうと、まぁ人並。それに関係ない教科はわたしには必要ない!っていうね。
この場合の文学は学問としての文学とします。めんどくさいやつね。単純に本を読むのは好き。

わたし的に、感覚型文系は現文が得意で、理論型文系は古典が得意、感覚型理系は数学が得意で、理論型理系は物理が得意なことが多いように思う。
感覚型文系はゲームをやるときに説明書を読まなくて、理論型文系はちらっとおおまかなシステムだけ見てやってみてわからなかったら説明書を読んで、感覚型理系は自分が不要だと思ったところ以外全部見て手が空いたら見なかったところも読み、理論型理系は全部読む、とかね。
で、作曲家はどちらかというと感覚型文系寄りの理論型文系だと思うんですね。哲学者も意外にこっち。マニュアルを丸無視するわけじゃないけど、自分のノリでやっちゃう人が多いっていうか。最終的に俺ルール作っちゃうっていうか。感性とルールを兼ね備えた最強思考。
何が言いたいかってーと

わたしに作曲はムリだよー\(^o^)/

盛大な前置きだったな……。
この分け方についてはもっと考えようと思います。
ついでに言っておくならすべてを無視して「何それおいしいの?」って言っちゃうのが究極体・体育会系だと思います。すべてを気合でねじ伏せる、感覚も理論も必要ない肉体派です。
説明書の存在に一回目のクリアあたりで気づく。


さって。
明日は学校行って、図書館行って、勉強します!わくわく!
理論型文系に恥じぬ社会化特化の教科の数々。きっとテキストがいやみに分厚いに違いない。
うふふ、楽しみ。
意味分からんビジネス教科とかもあるので、そこも逆に楽しみ。
いやはや、勉強は楽しいですなあ。どうしてくれるんだ、このわくわく感。
時間が余ればTOVかTOD2やりたいな!最近ゲームできないから……。
ゴールデンウィークには徹夜でゲームしたいなあ。3日くらいぶっ通しでやりたい。RPG2本くらいクリアできる気がする。
あーTOSもやりたい……結論ゲームやりたい……
でも小説も書きたいのよねー……一日の時間が足りないなあ……

さー明日の支度するぞー。

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