よんいちぜろ
日々のこととか、自分勝手な呟きとかそんなん。
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かーってうれしいはないちもんめーまけーてくやしいはないちもんめーあーのこーがほーしいーあーのこーじゃわーからんーそーうだんしーましょーそーうしーましょー。410です。
子どもの遊びってなんで深く考えるとこわいの。

さて、明日は高速移動中(スピードではなく状況説明)のはずなので、今のうちにブログを書いておこうと思います。
予約投稿でもいいんですが、予約しておくほどのことは書かないので。

そうですね。
うん……そうですね。
さっきからしゃっくりが止まらないですね。
しゃっくりするたびに吐きそうになってモウダメダー状態。
うん、この時点でクソ記事ですね。

ちょっと意味なく語ってみようか。
特定の宗教を信仰している方はイラッとくるかもしれないけどごめんね☆

わたしはいわゆる無神論者なのですが、厳密には違うんじゃないかな、と思い始めた今日です。
わたしの場合は、 『神はいない、だから信仰しない』 ではなくて、『神がいてもいなくても関係ない、だから信仰しない』 なんですね。
だから別に、特定の宗教を信仰している方を否定はしませんし、そんなん個人の自由だと思います。
ただ、個人の自由というのはこちらにも適用されるので、宗教を他人に強要したり、宗教で人を判断したり、宗教的にこうだからこうしてほしい、と他人に強要したりするのは違うと思います。他人に迷惑をかけない範囲での信仰なら、わたしは何も言いませんとも。
わたしのスタンスとして、神様だとか、そういうものと、わたしたちの生きるところ、いわゆる現世なり現実社会なりというものは、別物なんですね。
なので、神は介入してこないし、人間も介入することが出来ない。だって神様、戦争だろうが震災だろうがメルトダウンだろうが救ってくれねーじゃん?
まあ、神が人間を救うものという考え方自体が宗教を考える時点では破綻しているんだがそれはおいておいて。神様が救わないのは人間だけじゃねーですし。
だから、何もしない神様は存在していようがしていまいが、わたしたちには、わたしには関係がない。していようがしていまいが、影響は何らない。だから存在しないに等しい。と。
これがわたしの前提です。

で、だ。わたしは思うのです。
神はこちらのことに介入すべきではない。救うべきではないというと語弊があるかもしれないが、現実、対処できることにはわたしたちで対処するべきだし、対処できないことはできないと理解しないと、いつまでもどうにもできないだろ?
戦争がヤバい時にいつか神様が救ってくれる……!なんて考えても非生産的ですからね。
末法思想とかその典型じゃないですか?わたしあの時代大嫌いなんだけど。

あとは、むしろ、好き勝手してる日本の多すぎな神様は好感が持てるかもしれない。
どう考えても役に立たない神様もいるしなw
唯一神というものは非常にめんどうです。万能ですしね。
ひとつのもので何もかも説明をつけようとするとどうしても矛盾が生まれるのだけれど、それを矛盾と思わないのがこわいところ。
ちなみに、某セクト系宗教はそもそも宗教と認められねーな。
たいていの宗教にはそれなりの根拠があるものですが、セクト系って、○○神の生まれ変わり、とかさ。そんなんばっかし。
それって結局、神たる誰かさんが他人に自分の根拠を求めてるわけで、どうがんばっても好きになれません。
ということで、先日丁重にお断りしてご帰宅頂きました。

別にわたしは神が嫌いなわけではなく、自分の根拠を他人に求める人間がきらいです。
自分がこうだからこう、と意思表明できないのはいやです。
だから、子どものためなのよ、とか言う親にも吐き気がしますね☆

無神論者というのは、神がいないという、ある種現実信奉者的な要素があると思います。
ただ、わたしは無神論者さんと話しても意見が合わぬのだ。
神はいてもいいし、いるかもしれないよ。でも、どうでもいいよ。
だから、他人が誰を、どんな風に信仰してようとどうでもいいし、普通に神社仏閣教会にいけるし、手も合わせられる。お参りだってお祈りだってするよ。
でも、それを神が叶えてくれるかどうかはどうでもいいです。
要するにわたしは、一番ラクでいたいんだよ。何も信仰しないけど、もしかしたらラッキーもあるかもねっ☆みたいに、適当に利用したい。だから、神がいてもべつに不都合はない。
うふふ、そりゃ思想がきっちりしている人と意見が合わないわけだわ。

そんなわたしがカルト教祖になれるかどうか診断してみた。つづき。
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